世界で試される品質

Autohomeシリーズのオフロード実績は実体験に基づくものです。

50年以上にわたり、探検家、レポーター、写真家、そして冒険家達が常に実用的で建設的なアドバイスをしてくれた結果、世界に通用するカートップテントを開発、改良することができました。

これらはそうした多くの感謝すべき協力の一部です。

Martin Mikulenčák

Martin Mikulenčák(マーティン・ミクレンコク)
極限の冒険 - ハマー・アイスランド遠征隊のメンバー” -
ヴァトナヨークトル氷河にて (アイスランド)«アイスランドにあるヨーロッパの中で最も巨大な氷河。 ここで私たちは突風のように吹きすさぶ風と寒さに苦しめられることを最も恐れていたが、ウィンターフードと丈夫な構造のおかげで問題なく過ごすことができた。果たして他のメーカーのテントでこれほど耐えられたかは疑問だ。».

Jean Rimbaud

Jean Rimbaud(ジーン・リンボウ)
雑誌カメラマン- カラクリ湖 (新疆ウイグル自治区)
«標高7,500mを超える万年雪に被われた山々に囲まれた中に、世界で2番目に高い位置にある湖。(海抜3,600m)カラクリ湖は塩湖で、透通るような青緑色をしています。まず見ることはできない日没の光景を私たちは快適なマジョリーナの中から眺めて楽しむことができました。»

Miky Fragapane

Miky Fragapane(ミッキー・フラガパン)- Desert Scorpion - アカクス砂漠にて(リビア)
«リビア砂漠の魔力について説明することは不可能だ。岩石の針は砂漠から垂直に空に向かってそびえ立つ。5,000年前人々は、野生動物たちの狩りをしながらここに住んでいたが、今はその動物たちも狩りも存在しない。しかし、この快適なオーバーランドは永遠に存在し続けるだろう。»

Paul Dupin

Paul Dupin(ポール・デュパン) - エアーズロック(オーストラリア)
“この聖なる山は本当に神秘的で畏敬の念を抱かせる。オーストラリア先住民はそれをウルルと呼びます。 今夜私達はここでキャンプをし、明日の日暮れ頃にはここを立去るつもりです。ありがたいことにマジョリーナの撤収はハンドルを回すだけです。懐中電灯の光を頼りにグランドテントの撤収作業をしていたら、大変なことになっていたでしょう。”

Il parere del Tester - Chris Simons

ヘビーユーザーの意見 - Chris Simons(クリス・シモンズ)- 英国
“このテントの強さの秘密は、独創的なアイデアにあります。1958年のモノと比較すると、現在は使われている材料、完成度において非常に高い品質水準を実現していますが、昔も今も他との違いはその革新的コンセプトです。つまり、これだけの商品バリエーションと豊富なオプション品の数々でも分かるように、AUTOHOMEの欠点を見つけ出すほうが本当に難しいということです。”
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Valery Fontaine

Valery Fontaine(ヴァレリー・フォンテーヌ)- Anatolia (Turkey)
“もう何年もの間、マジョリーナとコロンブスは私たちの旅のパートナーです。地面から離れた場所で寝ることができる安心感は、他の何物にも代えられません。これらのテントは本当のベッドルームです。室内は快適で付属の小物入れもとても重宝します。室内高があるので、寝袋にも入りやすく着替えもラクです。極限の地にあっても、我が家のように思えます。”
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Paul Farrel  - Photo-reporter

Paul Farrel(ポール・ファレル)- フォトレポーター
“マジョリーナやコロンブスのように上方へ持上がって展開する技術は傑作です。瞬時に展開し、シェルは非常に丈夫で安心感を与えてくれます。しかし私は仕事柄、車の屋根の上に乗ってベストショットを探します。この理由からオーバーランドは私好みです。オーバーランドは収納時もコンパクトになるので、私の作業場所を奪うことがありません。非常に実用的です。”
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Bruce Linker

Bruce Linker(ブルース・リンカー)- ゴビ砂漠にて(モンゴル)
“たいへん重要な冒険!とても長くハードな旅だったが、我々は毎晩、本物のベッドの上で睡眠することができ、とても役に立った。すばやくベッドになり安全なコンディションの中で、大小の動物からも身を守ることができた。”
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Agostina Petragalli (reporter) - Edoardo Bauer (fotografo)

Agostina Petragalli(アゴスティナ・ペトラガリ)(レポーター)- Edoardo Bauer(エドアルド・バウアー)(カメラマン)
“自分たちの四駆にオリジナルカートップテントを装備した旅は、胸がときめくようなものとなりました。旅中は本当に助かりました。”

Giusy Concina -

Giusy Concina(ジュージ・コンチナ) - "中東くるま旅"
ハンガリー、ルーマニア、トルコ、シリア、イスラエル、 そしてヨルダン。悪路と砂漠の中8,500kmを走破した後、ヨルダン・アカバ港から紅海の上で、彼女の“中東くるま旅”は終わりました。彼女がコロンブステントと共に政治的、社会的緊張状態にある国々を横断した冒険旅行はとても意味のある旅でした。

Paolo Francesco Brunello

Paolo Francesco Brunello(パオロ・フランチェスコ・ブルネロ) - 弁護士 - Photo Challenge 4x4
“幸い私達は車の上にAUTOHOMEテントを装備していました。これは大変機能的で、たとえ風が強く寒いときでも 安全に寝ることができます。そして朝目覚めると、砂漠の遥か向こうから最初の朝日が 昇って来る光景を眺めることができました。なんて美しいんだ!”
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Sfefano Pesarelli e Francesca Guazzo

Stefano Pesarelli(ステファノ・ペサレリ) と Francesca Guazzo(フランチェスカ・グアッツォ)
雄大な自然の風景、人々、限りなきサバンナと動物達、このアフリカ横断の特徴だった。 そして旅の途中のモザンビーク島では、環境、歴史的な価値の保護に関する建築様式の論文を執筆。

Roberto Cattone - Tour leader

Roberto Cattone(ロベルト・カットーネ)- ツアーリーダー
“ごくまれに、正当な理由により、名前一つでイメージや感動を生み出したり、復活させることができる。AUTOHOMEはそうした名前の一つである。 大小の冒険、遠い記憶や身近な記憶、快適と休息の詰まった箱。私は今でも砂の匂いや静寂の中で輝く星を思い出す。”

Fulvio Icardi - Dirigente d'azienda

Fulvio Icardi(フルヴィオ・イカルディ)- 会社経営者
旅の間、彼は経営者であることを忘れ、一人のチームサポーターとなりました.AUTOHOMEと共に、彼は大変ハードな遠征旅行に参加しま した。

Roberto Pessione

Roberto Pessione(ロベルト・パッショーネ)
彼はコロンブス・サファリのオーナーであり、世界中を駈け回る経験 豊かな旅人です ; この写真は2008年春に旅していたアルジェリアで撮ったものです。 95 年冬、彼はチームLatitudini(ラティテューディニ)から初めての名誉会長の称号を与えられました。

Bernd Woick e la passione per l’Africa

Bernd Woick(ベンド・ヴォイック)とアフリカへの情熱
旅経験が豊富でサバイバルの達人である彼は、何年も掛けてアフリカ中 を家族と共に旅してきました。 その経験と情熱が彼の現職であるアウトドア用品の販売 に結び付いています。

Stephan Wermuth - Photographer e Bilia

Stephan Wermuth(シュテファン・ベルムート)- 写真家と Bilia(ビリア・写真左)
“昼間は山のような砂丘、夜は五つ星のベッドルーム。 たとえマジョリーナがスターのようにチヤホヤされていても嫉妬はしません。それどころか、これまでに撮影した写真が高い評価を得たことを考えれば、それこそ自分の誇りにさえ感じています。 そして、私の家の壁にもたくさんの砂漠とマジョリーナの写真が飾られてきました。 旅に出ると、何が起きるか誰も予測できません。その点でもマジョリーナは備えあれば憂いなしです。”

Jean Claude Billau

Jean Claude Billau(ジャン・クロード・ビロー)- ツアーリーダー
“私は1996年以降、マジョリーナを年に150~200 回くらい使用してきた。これまで私が走破してきた走行距離は100万キロ以上に上り、 乗換えてきたランドローバーにはいつもこのテントを装着してきた; 1年365日ずっと付けっぱなしだが製品についてのトラブルはこれまで全くない。私が企画する旅に参加する人々には必ずこのAUTOHOMEシリーズを使うよう薦めている。旅先での快適性、安全性を考慮するとマジョリーナ以外の野外宿泊道具は考えられない。”

Jean Pierre Steinhagen

Jean Pierre Steinhagen(ジャン・ピエール・シュタインハーゲン)- デザートライヴ社 - ツアー企画担当
アフリカの砂漠で経験豊富な元ラリーレーサー。 "私たちはアフリカに大きな情熱を持つインストラクターチームで、砂漠の景観を発見したいと願う人ならだれにも我々のノウハウを提供します。まだ行ったことがない場所がいくつかあるけど、オートホームのおかげでその数は減っています。”

Desert Scorpion

Desert Scorpion(デザートスコーピオン)- 常勝チーム
サハラの砂丘からオーストラリアの砂漠まで、アイスランドの間欠泉からヒマラヤ山頂まで。”チーム・スコーピオン”は海外を旅する最も活動的なグループの一つです。彼らはマレーシアで開催されたオフロードレース・レインフォレストチャレンジのように、世界的に有名な大会のテクニカルサポートチームとしても参加しています。また、これまでに6回のサハラ砂漠旅計画を企画、実行し、他にも世界中の秘境を旅しています。

Fritz Bez - Esperto viaggiatore

Fritz Bez(フリッツ・ベズ)- 旅のエキスパート
“知らぬ悪魔より馴染みの悪魔” 世界中を旅してきた人々が誰でも知っているように、目的地に辿り着くためには、いつも快適なハイウェイだけではなく舗装もされていない道、未開の森や広大な砂漠の中、古くからなる轍を通らなければならない時がある。そのような旅を重ねる中で、いつでもどこでも快適なベッドを提供してくれるAUTOHOMEは、なくてはならない旅道具だ。

Sergi Garcia -Tour leader

Sergi Garcia(セルジ・ガルシア)- ツアーリーダー
““私たちの目的は、ただ単に旅するのではなく、道中で出会う様々な異文化に触れ、その地の人々と対話し必要であればいつでも自分たちが支援と協力をすることです。”

Ronny Stavsholt [Norway]

Ronny Stavsholt(ロニー・ステイヴショルト)[ノルウェー] - 熱心な旅行家
“私の心に感銘を与える素敵な夜。時々私は思います。少し誇張した言い方かもしれませんが、地球の果てに行けば、自分を救う手段は一つだけ。マジョリーナは私の忠実な連れであり、私の大のお気に入りです !

Diego Assandri e Luca Oddera

Diego Assandri(ディエゴ・アッサンドリ)と Luca Oddera(ルカ・オッデラ) - JAMBO ジャンボ
君はアフリカを車で旅したいと思わないか? ちょっと待って、検討してみないと…
“写真家ディエゴ・アッサンドリ氏と哲学者ルカ・オッデラ氏のミーティングがきっかけとなり、ダウン・ザ・アフリカ”(アフリカ西部縦断の旅)が始まった。 タンジールからケープタウンへ。アフリカ支援団体(アフリカ友の会)を通して、コンゴ民主共和国に人道的支援をもたらすために黒い大陸を25,000km走破した。 “ヒューストン! 問題発生。ここじゃまだ一度も子供が月に行ったことがない。”


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