|


|
Akis Temperidis e Vula Netu - Superstar travellers “私たちはマジョリーナと共にすばらしい人生を送っていると、改めてあなた方に伝えたい。 私たちは実際にもう1年以上(私たちの総旅行日数475日のうちの300泊以上)マジョリーナに泊まりました。 そして今でもそれを楽しんでいます。
タイ・バンコクより、よろしく!”
[ www.theworldoffroad.com ] |

 |
Juerg, Angelica, Tom, Cornelia, Jean Pierre, Alexandre, Doris, Heidi, Jean Francois, Erich
- Trans-Afrika - "綿密な計画こそが夢を叶える"
西アフリカからカメルーンへ南下、続けてガボンへ。
2国のコンゴ(共和国、民主共和国)、アンゴラを通ってナミビア、そして南アフリカは喜望峰に到着。
全9週間の旅。”
[ www.atw.ch ] |

 |
Patrick GALIBERT - Professional photographer.
私達は18年もの間、アフリカそして様々な国を旅してきました。
年間数回の私たちの旅の中で、コロンブスカートップテントは大活躍です。泊りがけのキャンプやちょっとした休憩に一瞬で展開するコロンブスはとても便利です。
数年の間に車は替えてきましたが、コロンブスは替えることなく使っています。信頼性はいつもトップレベルです!
[ www.africatracks.com ] |
 |
Sonja Vietto Ramus
photographer and journalist for off-road vehicle & race team magazines. “アフリカとバイクが私の生きがいであり、私の仕事です。2000年以降、私は世界で最も美しい砂漠で、競い合う車やバイク写真を撮るために、北部アフリカを旅します。
そのときいつも私は友人と愛車のトヨタランクルにオートホームカートップテントを載せて旅しています。
それは、私の冒険へのパスポートなのです!”
[ www.tenere2000.com ] |

 |
Carsten Averkamp - Project Manager - Lutz Rathmann - Lead Instructor
国際的にも卓越した技術や経験を持ったインストラクター達による“ランドローバー体験ツアー”は普段体験できないような自然にあふれた場所で、実際にオフロード走行、コースアウト時の対処方法、トレーラーの扱い方などをローバーオーナー達に教えながら、自然とのふれあい方をも伝えることを目的にしている。 そしてこのツアーに参加する多くのオーナーがまたオートホームオーナーでもあり、今後彼らはきっと様々なシーンで良い結果を得るに違いない。
[ www.landroverexperience.com ] |

 |
Ralph Castelberg - A professional of Free-ride (extreme) Snowboard
彼はたびたび各地で行なわれる競技に出場し、2006年9月以降、AUTOHOMEテントの愛好者の一人になりました。“遠征時、熟睡できた翌日に競技に出場できることは、私にとってとても幸せなことです。まさにマジョリーナは我が家です。”
[ www.ralphcastelberg.ch ] |

 |
Anna across Africa - ある男女とランドローバー: 1年でアフリカ26カ国を旅しました。 "私達はコロンブスに大変満足しています。とても快適で、旅行にはとても良い道具です。AUTOHOMEに本当に感謝しています!"
[ photogallery (pdf 7,2 mb) ] |

 |
Moni & Hagi Ehrismann - Switzerland - 旅行愛好家や熟練した旅人に向けてグループ旅行を企画案内しています。 “…私達は全ての友人にAUTOHOMEテントを使うべきだと勧めています!
それは、旅中で困らない唯一の方法です。楽しい旅をして下さい。そして良く寝て下さい!”
[ www.mogis.ch ] |

 |
Ken Iida, in this picture with Yiuchi Asai - Tokio - 彼は、ある貿易会社に身を置き、AUTOHOMEテントを日本中に普及させることに貢献し、成功した人です。“…イタリアで作られたオリジナルAUTOHOME製品の品質と信頼性の高さをすべての人々に伝えて行くことが私の仕事です。”
|

 |
The Great Escape - オートホーム製品は様々なフィールドで試されてきました。
この50年、探検家、レポーター、写真家、そして冒険家達が常に実用的で建設的なアドバイスをしてくれた結果、世界的に通用するカートップテントを開発、改良することができました。
. [ more ] |


 |
Martin Mikulenčák - “ヨーロッパの中で最も巨大な氷河、アイスランドにて。
私たちはここで突風と寒さに苦しむことを最も恐れていたが、ウィンターフードとテント構造の強さの両方に助けられ、問題なく過ごすことができた。
果たして、他の種類のテントでこれほど耐えられたかは疑問だ。”
[ www.hummer.cz ] |

 |
Jean Rimbaud - Photoreporter - Karakul Lake (Xinjiang, China)
«標高7,500mを超える万年雪に被われた山々に囲まれた中に、世界で2番目に高い位置にある(海抜3,600m)湖。カラクリ湖は塩湖で、透通るような青緑色をしています。私たちのマジョリーナから見る夕暮れはとても美しくどんなホテルも提供できないサービスを受けることができました。»
[ more ] |

 |
Miky Fragapane - Desert Scorpion Team - Akakus Desert (Libya)
«リビア砂漠の魅力について説明することは不可能だ。岩石の針は砂漠から垂直に空に向かってそびえ立つ。5,000年前人々は、野生動物たちの狩りをしながらここに住んでいたが、今はその動物たちも狩りも存在しない。しかし、この快適なオーバーランドは永遠に存在し続けるだろう。»
[ www.desertscorpionteam.com ] |

 |
Paul Dupin - Ayers Rock (Australia)
“この聖なる山は本当に神秘的で畏敬の念を感じさせます。オーストラリア先住民はそれをウルルと呼びます。
今夜私達はここでキャンプをし、明日の夜明け前にはここを立去るつもりです。運良く私達は、マジョリーナを持っているので、ハンドルを回すだけで直ぐに寝ることができます。もし、懐中電灯の光を頼りにグランドテントを設営していたら、大変なことになっていたでしょう。
” |

|
Tester's opinion - Chris Simons - Great Britain
“このテントの強さの秘密は、独創的なアイデアにあります。1958年のモノと比較すると現在は使われている材料、完成度において非常に高い品質水準を実現していますが、それでもなお開発当時の改革マインドを忘れてはいません。つまり、これだけの商品バリエーションと豊富なオプション品の数々でも分かるように、AUTOHOMEの欠点を見つけ出すほうが本当に難しいということです。”
[ more ] |

 |
Valery Fontaine - Anatolia (Turkey)
“この何年もの間、マジョリーナとコロンブスは私たちの旅のパートナーです。地面から離れた場所で寝ることができる安心感は、他の何物にも代えられません。これらのテントは本当のベッドルームです。室内は快適で付属の小物入れもとても重宝します。室内高があるので、寝袋にも入りやすく着替えも樂です。これからもずっと使い続けて行きます。”
[ more ] |

 |
Paul Farrel - Photo-reporter
“マジョリーナやコロンブスのように上方へ持上がって展開する技術は傑作です。瞬時に展開展開し、シェルは非常に丈夫で安心感を与えてくれます。しかし私は仕事柄、車の屋根の上に乗ってベストショットを探します。この理由からオーバーランドは私好みです。オーバーランドは収納時もコンパクトになるので、私の作業場所を奪うことがありません。非常に実用的です。”
[ more ] |
 |
Bruce Linker - Gobi Desert (Mongolia)
“大変重要な冒険!とても長くハードな旅だったが、我々は毎晩、本物のベッドの上で睡眠することができ、とても役に立った。すばやくベッドになり安全なコンディションの中で、大小の動物からも身を守ることができた。”
[ more ] |

 |
Agostina Petragalli (reporter) - Edoardo Bauer (photographer)
“自分たちの四駆にオリジナルカールーフテントを装備した旅は胸がときめくようものとなりました。旅中は本当に助かりました。”
[ more ] [ www.sahara.it ] |

 |
Giusy Concina - "Raid Middle East By Car"
ハンガリー、ルーマニア、トルコ、シリア、イスラエル、そしてヨルダン。オフロードと砂漠の中8,500kmを走破した後、ヨルダン・アカバ港から紅海の上で、彼女の“車で中東に乗込む”旅は終わりました。彼女はコロンブステントと共に政治的、社会的に強く緊張した国々を横断しました。
つまり彼女の冒険旅行はとても重要な意味を持っています。
[ more ] |

 |
Paolo Francesco Brunello - Lawyer - Photo Challenge 4x4
“幸い私達は車の上にAUTOHOMEを装備していました。これは大変機能的で、たとえ風が強く寒いときでも安全に寝ることができます。そして朝目覚めると、砂漠の遥か向こうから最初の朝日が昇ってくるのを見ることができました。美しい!”
[ more ] |

 |
Sfefano Pesarelli and Francesca Guazzo 雄大な自然の風景、人々、限りなきサバンナと動物達、その全てをこのアフリカ渡航を通して取材した。
そしてときにモザンビーク島では、環境、歴史的な価値の保護に関する建築様式の論文を執筆。
[ www.torinoilha.net ] |

 |
Roberto Cattone - Tour leader
“必ずしも十分な根拠を示さないまれな状況の中で、名前だけを頼りに創造、イメージして人々の感覚や感情を蘇らせることは十分可能だ。
小さな箱で偉大な冒険、遠くて近い記憶、安らぎと休息、AUTOHOMEはこのような言葉から連想される名前。
私はこの名を聞くと、今でも砂の匂いや静寂の中で輝く星を思い出す。”
[ www.latitudini.org ] |

 |
Fulvio Icardi - Company manager
旅の間、彼は会社経営者であることを忘れ、一人のチームサポーターとなりました.AUTOHOMEと共に、彼は大変ハードな遠征旅行に参加しました。
[ www.latitudini.org ] |

 |
Roberto Pessione
彼はコロンブス・サファリのオーナーであり、世界中を駈け回る経験豊かな旅人です;この写真は2008年春に旅していたアルジェリアで撮ったものです。
95年冬、彼はチームLatitudiniから初めての名誉会長の称号を与えられました。
[ www.latitudini.org ] |

 |
Bernd Woick and his passion for Africa 旅経験が豊富でサバイバルの達人である彼は、何年も掛けてアフリカ中を家族全員で旅してきました。
その経験と情熱が彼の現職であるアウトドア用品の販売に結び付いています。 |

 |
Stephan Wermuth - Photographer and Bilia (on the left side)
“昼間は山のような砂丘、夜は五つ星のベッドルーム。 もしもマジョリーナが自分の彼女だとしても構いません。 それどころか、既にすばらしい物を手に入れて写真に打ち込めることを誇りにさえ感じています。 そして、私の家の壁にはたくさんの砂漠とマジョリーナの写真が飾られてきました。 地の果てまで行こうとするとき、何が起きるか、誰も予測できません。 その点でも備えあれば憂いなしです。” |

 |
Jean Claude Billau - Tour leader
“私は1996年以降、マジョリーナを年に150~200回くらい使用してきた。これまで私が走破してきた走行距離は100万キロ以上に上り、乗換えてきたランドローバーにはいつもこのテントを装着してきた;
1年365日ずっと付けっぱなしだったが、このテントは全く壊れることなく使い続けることができた。私が企画する旅に参加してくれる全ての旅人に、確かなな休息と安全のため、このテントを使うことを自信を持って勧めている。"
[ www.nro-aventure.com ] |

 |
Jean Pierre Steinhagen - Desert live - Travels organisation アフリカの砂漠で経験豊富な元ラリーレーサー。
“私たちは砂漠の中での絶景を探している人々に、これまで培ってきたノウハウで情熱的に指導しながらその希望を叶えるインストラクターチームです。 今でもまだ我々が到達できなかったいくつかの秘境の地がありますが、AUTOHOMEを使ってからは、かなりそれらの場所に踏込んで行けるようになっています。
[ www.desertlive.net ] |

 |
Desert Scorpion - The winning team
サハラの砂丘からオーストラリアの砂漠まで、アイスランドの間欠泉からヒマラヤ山頂まで。 “チームスコーピオン”は海外を旅する最も活動的なグループの1つです。 彼らはマレーシアで開催されたオフロードレース【レインフォレストチャレンジ】のように、世界的に有名な大会のテクニカルサポートチームとしても参加しています。 また、これまでに6回のサハラ砂漠旅計画を企画・実行し、他にも世界中の秘境を旅しています。
[ dettagli ] [ www.desertscorpionteam.com ] |

 |
Fritz Bez- Skilled traveller
“知らぬ敵より知っている敵の方が良い。”
世界中を旅してきた人々が誰でも知っているように、目的地にたどり着くためには、いつも快適なハイウェイだけではなく、舗装もされていない道、未開の森や広大な砂漠の中、古くからなる轍を超えなければならないときがある。 そのような旅を重ねる中で、いつでもどこでも快適なベッドを提供してくれるAUTOHOMEは、なくてはならない旅道具だ。
|

 |
Sergi Garcia -Tour leader
“私たちの目的は、ただ単に旅するのではなく、道中で出会う様々な異文化を知り、その人々と対話することです。
同じような目的で旅をしたい方を募って、目的達成の援助協力をしています。”
[ africa.kdjoteros.com ] |

 |
Ronny Stavsholt [Norway] - Enthusiastic raider
“私の心に感銘を与える素晴らしい夜。 時として私は思います。少し誇張した言い方ですが、キャラバン中に危ないと感じた瞬間、頼りになるのは自分が握るハンドルだけです。
同様に、MAGGIOLINAもまた絶対に欠かせない私の大切な旅の道具です。” |

 |
Diego Assandri and Luca Oddera - JAMBO “あなたは車でアフリカを旅することに興味はありませんか?” アフリカは何かを考えさせられる場所です。 “ダウン・ザ・アフリカ”(アフリカ西部縦断の旅)についての写真家Diego Assandri氏と哲学者Luca Oddera氏との会談にて。 タンジェからケープタウンへ。 アフリカ支援団体(アフリカ友の会)を通して、コンゴ民主共和国に人道的支援をもたらすために黒い大陸を25,000キロ走破した。
“ヒューストン!問題が発生した。月に子供が一人もいない。”
[ www.amiciperafrica.com ] |

 |
Richard Rennard, Claudine Donnat and their son Franck
四駆SUVをこよなく愛する彼の両親はサハラファミリーという団体に属し、定期的に地中海を越えて旅に出ます。家族の仕事は、自動車ディーラー、整備、改造:1980年代後半フランスに4x4車が登場してきて以来、彼らは全ての4x4を熟知しています。そして今、彼らの息子フランクが加わり、会社には更なるエネルギーが加わりました。
[ more ] |

 |
Edo Bauer . “私はすっきりと晴れたとき、真っ暗闇、砂嵐が猛威を振るう中でシンプルなキャンプをしてキツい仕事をこなすのが好きだ。 砂漠は、ときに恐ろしく無情な一面を見せるが、それをしっかり理解していれば病み付きになる。私の仕事は、アフリカでのモーターバイクをレポートし、その写真を撮ること。
砂漠の中がほとんどいつも私の目的地であり、ランクルの上に付いたカートップテントは、私にとって全てを受け入れてくれる村のような存在だ。”
[ www.edobauer.it ] [ www.nikonclub.it ] |

 |
Jiri Chramosil - WOLKSWAGEN TOUAREG - CLUB “焼付く太陽、砂はタイヤの回転で渦巻きのように舞上がる。 非常に暑いので、空はゆらゆらと砂漠の蜃気楼と入り交じる。 そして、あと数キロで目的地に到着。 だが、決して正確な目的地は存在しない。 重要なのは、機能的で快適なMAGGIOLINAがあれば、着いたその場所が目的地であり、家と何ら変わりなく過ごすことができるということだ。”
[ www.expedice4x4.cz ] |

 |
Knut Espegard - 北ヨーロッパ地区ディストリビューター
"決して強要はしませんが、私はマジョリーナが大好きです。それはあらゆる気象条件の中で私のキャンプを可能にしてくれる基本の道具です。たとえ風が強い中でも、安心して就寝しています。AUTOHOMEには感謝しています。" |

 |
Ottavio Zirilli - Tour leader and reporter
並外れたイメージと感覚:砂漠の学校の子供たちが歯に挟まった砂を不快に思い噛み砕いているのを見ると、 このカートップテントがいかに快適なのかと感じる。
長旅でも全くキャンプのストレスを感じることなく最後の日没まで楽しさを感じさせ、さらに快適な睡眠を約束してくれる。
重要なことは、AUTOHOMEという正しいブランドを選ぶことだ!
[ more ] |

 |
Alessandro Centofanti e Paolo Pasquato - Tour Operator Pangea Crossing
私たちが企画する旅は、訪れる国々の美しさとその文化を紹介することに焦点を当てています。自然にあふれた道を無理せず安全に行動し、そこで触れ合う現地の人々や歴史を堪能します。
[ www.pangeacrossing.com ] |

 |
Martina Pullin
私たちの快適な "屋根裏部屋"から、おやすみなさい。
毎日違った砂漠のポイントで目覚めることができるのはすばらしいことです。そして夜明けとともにテントから出て、朝日を浴びながら思いっきり手足を伸ばし、新鮮な空気の中で深呼吸をします。ほんとうにこの瞬間生きていて良かったと思います。ピエール・ロティもこんな快適なテントで寝ることができたら、きっと同じことを感じたでしょう。 |

 |
Akis Temperidis and Vula Netu マジョリーナ・エクストリームフォレストを装着したディスカバリー3で、アテネからアフリカを渡りケープタウンへ、20.280キロ、延べ日数約5ヶ月の旅。 とてもすばらしい経験でした!800日間世界の旅も見てください。
[ dettagli ][ www.theworldoffroad.com ] |

 |
Raffaele Rossetti - Expert on racing cars
世界のロードで: 旅程、ランドローバー、カートップテント、そしてストーブ。自分自身と友人のために、望ましくは北方面への旅を計画する。 こんなときのために私のガレージには、オーバーキャンプとマジョリーナ、2種類のカーテントが用意されている。
"雨の中、風の中、寒さの中、どんなときでも我々のテントがあれば快適だ。たとえこんな天気でもいつも私たちの心の中には太陽が照らしてくれている。"
[ www.stradedelmondo.blogspot.com ] |

 |
Simone Tortini - An architect with a strong passion for the mountains
“私はAUTOHOMEを手に入れて幸運を感じています。エアランダーを購入して、湿気の多い木々の中で2日間過ごしました。私はこれからの週末やアルプス山脈への旅で快適な別荘ができたことに感謝します。” |

 |
Sonia e Hans Peter (Wetzikon- CH) - Fans of Autohome
"1997年以来、AUTOHOMEルーフテントは私たちがこれまで体験してきた数々のテントの中で、最も信頼できる寝具となりました。ほんの数秒で用意できるこのベッドは、様々な気象条件の中で私たちを快適ですばらしい世界に導いてくれます。"
[ www.procamp.ch ] |

 |
Enrico Caruso e Lucia Tincani - Enthusiastic travellers
氷河の絶景を一望できる峡谷で、450kgもある巨大なヘラジカの前で、きれいな川の近くで。 足を止め、そこでキャンプをするのにはいつも理由があります。 そんなとき、いつでもどんな状況でも確実に就寝できるMAGGIOLINAはとても役立ちます。 みなさんによろしく伝えてください。 |

 |
Honza Perclìk - Enthusiast raider
“...とても寒い日でした。 私たちは、窓やドアを完全に閉切ったMAGGIOLINAの中にいました。 意外にも、私たちの着ているジャケットのように通気性のある生地を使っているせいか、これまでのテントよりも結露が少なかったです。 MAGGIOLINAは私たちの見解として、これまで使ってきたテントの中で、最も良い製品ということになりました。 そして私たちはこのような素晴らしいアイテムを是非みなさんに薦めたいと思います! では。”
|

 |
Mìla Janàcek - Iceland - HUMMER EXPEDITION 1000年以上前、人々は木製の竜頭船に乗って大西洋を渡っていた。そのような冒険に出発するには、大変な信念を内に秘めておかねばならなかったにちがいない。 現代人々は、たとえ悪天候でも、長旅だったとしても、安全を約束してくれるマジョリーナを頼りにすることができる。 |

 |
Gaetano Barbagallo - Supporter of the Humanitarian Organisation Bambini nel Deserto
2000年9月25日、人道的支援を目的に発足したBnD(砂漠の子供たち)の初陣遠征がモロッコに向けて行なわれました; 二人で1台の車の上に大きな荷物を載せ、ほんの少しの可能性の中で。
その行動は、人と人との絆を作り、これから続く同じ目的を持った人々にとって、大変勇気付けられた出来事となりました。数年間で私たちは多くの国々に行き、薬やペン、ノートなど、本当にそれらを必要としている人々へ直接手渡しすることに成功しました。
[ www.bambinineldeserto.org ] |

 |
Any Soares from Cabo-Verde and Daniele Benzi from Milan - Iceland “私たちのチームは、こよなく仕事を愛するグラフィックデザイナーとカメラマンから構成されています。 そして私たちはその経験に基づいた創造性と好奇心で、常に新しいものを発見することを目的にしています。 今、北欧伝説の王国に広がる魔法の力が私たち一行を最後の太陽光線が現れるポイントまで導いてくれたような気がします。 なんて素晴らしいことでしょう!”
[ www.dgfgrafica.it ] |

 |
Motta Gianfranco - Maradah – Libya - マジョリーナを15年以上使い続ける経験豊かな冒険家
"すばらしい場所アルジェリア国境にて。 簡単に無くなってしまいそうないくつもの砂岩の尖がり屋根 。非常に柔らかい砂と狭い道は私の行く手を阻み、動くもの全てが私を惑わす。しかしマジョリーナはこんな問題を全て解決してくれる。"
|

 |
Pierluigi Rizzato - Wildlife Photographer
"自然を題材に20年以上情熱を注ぎ込み写真を撮り続けてきました。
彼の写真は海外で180個以上の賞に輝いています。 アルゼンチン、オーストリア、ベルギー、カナダ、中国、クロアチア、ドイツ、イギリス、インド、インドネシア、オランダ、サンマリノ共和国、スコットランド、シンガポール、アメリカ、ベトナムで。 その中でも、世界的に最も大きな定例写真展覧会であるオーストリアのTrierenberg
Super Circuitでのグランプリ獲得は際立っています。"
[ www.pierluigirizzato.com ] |

 |
Robo Gabr’ Aoun - Expert of safari in the desert: Morocco, Libya, Tunisia, Namibia, Sudan, Mali, Niger, Algeria
"遠く離れた大陸アフリカ。私がアフリカをこよなく愛するのは、日常生活とは全く違う中で、私の魂がとてもアフリカの地に合っているから。限られた時間の中でとても居心地が良いときを過ごすことができる。黄土色の地平線は私の魂を燃上がらせ、私の生き様を彩る。"
|

 |
Simonetta Galassi - Manager
"私たちは必ず帰ります。いくつもの砂丘が私たちを待ち受け、それらがいったいどれくらいの高さなのか、私たちは知る由もありません.とにかく重要なことは、必ず帰るということだと思います。"
[ www.photochallenge.it ] |

 |
Claudio Chiodi - Tour leader - Safari Service
"みなさん、こんにちは。サハラ砂漠を旅したい方々へ、私のチームへようこそ。私たちと一緒に砂漠を堪能しましょう!"
[ www.safariservice.com ] |

 |
Doris Sollberger - China
"1986年以来、Doris Sollbergerさんは夫と共にアフリカ、アジア、アメリカ、そしてメキシコを旅してきました。 4人の母親でもある彼女は、これらの旅ではいつもAUTOHOMEカートップテントの中で寝泊まりしています。 彼女は子供達への責任だけでなくアトラストラベルワールド会社のツアーガイド件オーナーとして自らランドクルーザーのハンドルを握り、そのグループの責任を担っています。" |

 |
Samuele Luisetto - engineer of Photochallenge 4x4 and Sandro Seber - winners of Photochallenge 4x4 2009 Trophy
私たちの5つ星ホテル!快適性や衛生面について、残念ながらアルジェリアのホテルを語るつもりはありません。しかし、AUTOHOMEカートップテントは、砂漠を旅する者達にとって、最高の宿泊施設となるでしょう。AUTOHOMEテントは砂漠の中の5つ星ホテルに間違いありません!
[ www.photochallenge.it ]
|

 |
Michele Rota - 経験豊富な金属デザイナーは、その情熱を冒険にも傾ける。
"美学とは私の選択肢の中から答えを導きだす方法の1つに過ぎない"
[ www.cos-met.it ]
|

 |
Elvio Grasselli - Enthusiastic Raider 砂漠の中でトラブルに遭遇したとき、解決するために何時間も要し、体力を消耗しきったところでキャンプに入るということはがあります。疲れきってその場に座り込み途方にくれてしまう。広大な砂漠の上では、星空の夜と快適なテント、そして暖かい火があれば十分です。
|

 |
Tupputi Pietro - Tour Leader
カードライバー、自動車整備、レスキュー、そしてツアーガイド、これら全てが私の仕事です!私は頻繁に北部アフリカ、ヨーロッパ、アメリカを旅しています。
その旅で、全てのお客様の夢を叶えてあげる為に、ニーズに合った綿密な計画を立てる事が私の課題です。AUTOHOME製品はいつでもどこでも素早く就寝スペースを確保できることから、日々の旅程を有効に使うことができます。本当にありがたい!
[ www.liveout.it ]
|

|